谷口作品「英語版・フランス語版」を同時に買う方法 12月27日(土)

「Amazon Ca(アマゾン・カナダ)」
http://www.amazon.ca/
では、英語版・フランス語版 両方買えます。
サイトも英語です。
でも、送料、税金などの関係で、
どちらが安く買えるかわかりません。
(わたしは買ったことがありません・・・・・)

http://www.amazon.ca/exec/obidos/search-handle-url/index=books-ca&field-keywords=jiro%20taniguchi&bq=1/701-2315758-0820310



ヌーベルまんが国際出版 「ポネントモン社」 公式サイト
12月24日(水)

ヌーベルまんが国際出版の「ポネントモン社」の公式サイト
http://www.ponentmon.com/
が、できたようです
(TOPページに、日本のよく知られた和歌がでています)
いちばん左の「スペイン」の国旗(?)をクリックすると、
「Barrio Lejano.Tomo1・2」
(遥かな町へ・スペイン語版・上下巻)がでています。

http://www.ponentmon.com/spanish/barrio/frame3.html



ドイツの新聞に、谷口先生の記事 12月22日(月)

ドイツの新聞「フランクフルター・アルゲマイネ紙」
(10月22日付42面)に
谷口先生の記事がでているそうで、このことが、
「フランクフルト便り」 http://www.okada.de/index.htm
というサイトの
「谷口ジローの作品・・・文学的なマンガの薦め」
というページにでており、その日本語訳も掲載されています。

http://www.okada.de/jing/taniguchi/taniguchi.htm



「2004 第31回 アングレーム国際BDフェスティバル 公式サイト」に、谷口先生の写真掲載
 12月20日(土)

「2004 第31回アングレーム国際BDフェスティバル」のサイト
(「公式サイト」>フランス語バージョンと英語バージョンがあります。)
に、谷口先生の写真がでています・・・・・。

↓ の「LES PRIX」(今年の受賞シーンと思われます)と
「PROGREMME>Rencotres internationales」のところ(2ヶ所)です。
(「できたて」のようで、つながらないときがありますので
トップページのみ表示します。)

http://www.bdangouleme.com/



雑誌「季刊・エス 2004・Winter号(No5)」
(スタイル・飛鳥新社)に、谷口先生の対談掲載
 12月18日(木)

「季刊・エス」という雑誌
(「漫画・イラスト・アニメ・ゲーム表現の総合誌」とのこと)
の「2004・Winter号(No5)」
(スタイル http://www.style.fm/
飛鳥新社 http://www.asukashinsha.co.jp/ 共同出版)
に、「谷口先生の対談」が、掲載されています!。

対談相手は、なんと!、
フランスBDのシナリオライターのブノワ・ペータース氏!
そして、casterman社(出版社)の社長!ドラス氏・・・・
(+司会者)。

2ページですが、「アングレーム・受賞」の裏話など、内容豊富!です。

http://www.asukashinsha.co.jp/S/comic_s.htm



雑誌「編集会議」(宣伝会議)1月号 12月14日(日)

「編集会議」(宣伝会議 社)という雑誌の1月号に
「総力特集 スポーツマンガ ベスト200」という特集があり、
谷口先生の「神々の山嶺」のことも、少しでています。

http://www.sendenkaigi.com/web_pub/2004/200401.html



アングレーム国際漫画(BD)フェスティバル 2004
12月 7日(日)

もう、来年 2004年の「第31回アングレーム国際漫画
(BD)フェスティバル」
のことが少し「公式サイト」に、でています

http://fibd.labd.com/



「鳥取NOW」第60号 U 12月 6日(土)

http://www.pref.tottori.jp/kouhou/mlmg/topics/327_3.htm



鳥取県総合情報誌「鳥取NOW」第60号
12月 5日(金


鳥取県総合情報誌「鳥取NOW」のサイト
http://www.pref.tottori.jp/tottorinow/index.htm

「創刊60号記念特集 
マンガ王国とっとり〜鳥取が生んだ漫画家たち」

http://www.pref.tottori.jp/tottorinow/now200312m.htm



「東京新聞=世界の街から」
 12月 3日(水)

「東京新聞」http://www.tokyo-np.co.jp/ の
「世界の街から=特派員リポート」というサイトの
ベルギー・ブリュッセルからの記事に「
遥かな町へ」のことが、少し・・・・・。

http://www.tokyo-np.co.jp/toku/world/20031016w6.htm



もうひとつ、「BS」ネタ 12月 2日(火)


12月21日(日)10:00〜19:00(9時間!)
「NHK BS2」で
「おーい、ニッポン=今日はとことん鳥取県」
(谷口先生の出身地!)放送予定。

http://www.nhk.or.jp/tottori/tokoton/index.htm



「小津安二郎 生誕100年」
 12月 2日(火)

「谷口作品」の、ヨーロッパでの評価は、
映画の「小津安二郎」作品のそれと、
比較される場合があるのですが・・・・・。

今年は、「小津安二郎 生誕100年」にあたるそうです。
http://www.ozu100.jp/
しかも、12月12日が、誕生日。
今、「NHK BS2」で、「小津安二郎特集」をやっています。

http://www.nhk.or.jp/ozu/



川崎市における「フランスコミック・アート展」記事 12月 1日(月)

ちょっと古いニュースですが・・・・・・・・。
「YOMIURI ON-LINE」>「YOMIURI BOOK STAND」に
「日仏マンガ文化 深まる響き合い」と題して
 今年、8月「川崎市市民ミュージアム」で開かた
「フランスコミック・アート展」の記事が、でていました。

その記事に「谷口先生のコメント」が、載っていました・・・・・・。
しかも、その記事によると・・・・・・・。
なんと!「谷口さんは数年後、フランスを舞台にしたBD作品
をフランスの出版社から刊行する予定。」
とのこと・・・・・・!

http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/comic/0726_01.htm


「ビッグコミック 1(ワン)」掲載 「白い荒野」 X 11月30日(日)

ジャックロンドンの「原作本=新潮文庫」です。

http://shinchosha.co.jp/cgi-bin/webfind3.cfm?ISBN=211101-8



「ビッグコミック 1(ワン)」掲載 「白い荒野」 W 11月28日(金)

谷口先生最新作、ジャック・ロンドン原作「白い荒野」掲載
「ビッグコミック1(ワン)12/28号 時代歴史コミック特集号」

http://www.s-book.com/plsql/sbc_mag2k_code?sho=2747812103&sha=1&type=c



「現代用語の基礎知識 2004年版」日本国民社 11月13日(木)

「現代用語の基礎知識 2004年版」(日本国民社)が、
11/13 発売されました。
この中に「遥かな町へ」の「アングレーム受賞」のことが、
載っています!。

記事は、「・・・・・日本であまりニュースにならなかったことが、
残念でならない。」と、結んでいます・・・・・・・・。(同感!)

http://www.jiyu.co.jp/GN/Gn2004/index.html



「Icaro Book1(イカル 第1巻 英語版)」 W
 11月12日(水)

「Icaro Book1(イカル 第1巻 英語版)」が、発売されました。

大きさは、ほぼB5版(少したて長)で、「右開き」。
「まえがき」として、メビウス氏のコメント(日本語版にもありましたが)。
最後のページの方に、谷口先生とメビウス氏の
プロフィールが、でています。

谷口先生のプロフィールには
「 an international award-winning artist from Japan 」
と、紹介してあります。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0743475380/qid%3D1068640628/sr%3D1-2/ref%3Dsr%5F1%5F0%5F2/250-8945771-7209864



谷口先生のイラスト入りラベルの「特別純米酒=放哉」 U
 11月12日(水)

「尾崎放哉再発見シンポジウム」が行われた、11月1日に
「放哉を肴に飲む会」という会が、開催されたそうです。
このときの様子と 特別純米酒「放哉」の写真が、
中川酒造さんのサイトにアップされました↓

http://www6.ocn.ne.jp/~torisake/housai-gazou3mai.htm



「尾崎放哉再発見シンポジウム」 W
 11月12日(水)

谷口先生が、ポスター・チラシのイラストで、参加された、
「尾崎放哉再発見シンポジウム」のことが
「日本海新聞」の記事のページにでていました。

http://www.nnn.co.jp/news/news1102.html#11026



「散歩もの」掲載 「通販生活」冬号 W
 11月 7日(金)

「散歩もの」にでてくる「しあわせの王子」のあらすじがありましたので紹介。↓

http://www1.ocn.ne.jp/~har-snow/santa.htm



「散歩もの」掲載 「通販生活」冬号 V
 11月 7日(金)

「カタログハウス」の「通販生活」のサイトが「冬号」に変わりました。↓

http://www.cataloghouse.co.jp/cat_order/2003_winter/winter.html



「ビッグコミック 1(ワン)」11月28日発売号に、谷口先生新作!掲載予定!10月27日(月)

10月27日発売の「ビッグコミック1(ワン)11/27号
=ビジネス&マネー特集」 ↓によると・・・・・・。

その号の「次」の、「ビッグコミック1(ワン)12/28号」
11月28日発売「時代歴史コミック特集号」に、
谷口先生新作、ジャック・ロンドン原作「白い牙」50ページ
掲載予定と、記してあります。
「動物文学の名品が、今、最高の描き手によって完全コミック化」
とのことです。

楽しみですネ!

http://www.s-book.com/plsql/sbc_mag2k_code?sho=2747811103&sha=1&type=c



「ブルーベリー」が映画化 U 10月19日(日)

コミック版「ブルーベリー(シリーズ)」の紹介が、ありましたので紹介。
(↓ 少し下の方です。)

なお「谷口作品」の「可愛い死神・ハウンティングドッグ」の85年版の
あとがきのところにも、「ブルーベリー」のイラストが、でています。

http://homepage1.nifty.com/widewestweb/GlyWstFrchComics.htm



ジャン・ジロー (=メビウス)氏らの 「ブルーベリー(シリーズ)」が映画化
 
10月19日(日)

谷口先生も、70年代から「影響を受けた」と、
いろいろなところで、述べられている、
ジャン・ジロー (=メビウス) らの
「ブルーベリー」(シリーズ)が、映画化(実写)されるようです。
制作費 約42億円とか・・・・・。
↓は、「公式サイト」のようです。

http://www.blueberry-lefilm.com/



「尾崎放哉のシンポジウム」=谷口先生のイラスト  
10月18日(土)

以前、紹介した、谷口先生のイラスト入りの
「尾崎放哉のシンポジウム」
http://www.pref.tottori.jp/kikakubu/bunka/housai.htm
のポスターとチラシを、Nishioさんから、送っていただきました。
(Nishioさんありがとうございます。)

「谷口先生のイラスト」は、すばらしく・・・・・。
これだけ大きなイラストも、はじめてで、ちょっと感激!です。 

http://www2.netwave.or.jp/~hosai/image/hosaisympo.jpg

< http://www2.netwave.or.jp/~hosai/



「歩く人 仏語版=新装版」(casterman) V 
 10月10日(金)

「歩く人 仏語版=新装版」(casterman)
↓の、右のオマケ画像は、「Bang n−3」
掲載新作「歩く人」の1ページです。

http://bd.casterman.com/isbn/2-203-39604-0/



Bang! n−4 U
 10月10日(金)

「Bang!  n-4(フランス雑誌)」
10月発売号(casterman)
の画像がありました。(amazon fr)
(画像をクリックすると大きくなります。)
谷口先生の記事が、でているかどうかは、不明です。

http://www.amazon.fr/exec/obidos/ASIN/2203371021/editionscaste-21/402-1698506-2032962



「Barrio Lejano #2(遥かな町へ・スペイン語版・下巻)」
 10月10日(金)

「Barrio Lejano #2
(遥かな町へ・スペイン語版・下巻)」
が、でたようです。

http://www.planetacomic.com/productos/40039.htm



「Quartier lointain(遥かな町へ・仏語版)」1巻・2巻=完全版
 10月 9日(木)

「Quartier lointain(遥かな町へ・仏語版)」
「1巻・2巻=完全版」の、画像がありました。
こういうふうに、2冊、箱に入ってるんですね。
分厚い1冊に、合本になっているとばかり、思ってました。
(表紙が、安直だなあ・・・・・と思っていました。)

http://images-eu.amazon.com/images/P/2203396008.08.LZZZZZZZ.jpg



「つげ義春」氏 公式サイト 
 10月 7日(火)

「谷口作品」の、(最)初期の作品に、影響を与えた
「つげ義春」氏の、「公式サイト」ができたようです。

http://www.mugendo-web.com/y_tsuge/



「『坊っちゃん』の時代(フランス語版) 2」
 10月 3日(金)

「『坊っちゃん』の時代(フランス語版)2」が、出版されたようです。
が、表紙は「啄木」・・・・・・。
(↓ 表紙画像を、クリックすると、アップになります。)
「鴎外」の「秋の舞姫」は、出版されないのでしょうか?

http://www.amazon.fr/exec/obidos/ASIN/2020570696/qid%3D1061380294/sr%3D1-4/ref%3Dsr%5F1%5F3%5F4/171-2406579-0599438